1. ネットだと個人単位で商売が出来てしまって 身近故に身内のような甘い関係のグループが出来てしまって
    顧客が身内と「それ以外」になってしまって 身内で成立している(ように感じている)と「それ以外」を蔑ろにして
    気付いたら身内以外の評価がズタボロで手遅れ

    そんなに甘くないのよ。

    — Twitter / 小池 拓

  2. [FT]どこまで「忘れる」べきか グーグルの難題 →

  3.  道で差別発言を何度か叫ばれるうちに、瞬時にしてやり返すにはどうしたらいいかを本気で考えた。

     同僚男性記者たちに相談すると「これを言え」と「相手を瞬殺できる破壊力満載のFワード」をいつくか教えてくれた。単なる「ファ××・ユー」では破壊力が足りないと、同僚たちはもっと長い複雑なフレーズ、特にデトロイトのゲットー出身の英語ネイティブが使うようなFワードのフレーズを教えてくれた。

     そう、ミシガン州はあのラッパーのエミネムを生んだ土地である。Fワードにも多彩な種類があり、エミネムの歌詞のように高度に韻を踏んだFワードは、こちらをガイジンだとバカにしている英語ネイティブの相手に、最大限の不意打ちとダメージを与えることができる。

     それを全てポストイットの紙に書き、車のダッシュボードに貼り、運転している間に何度も練習した。

    — 都議会やじ差別発言、アメリカだったら?-無菌室に菌が侵入したらレッドフラッグが上がる:日経ウーマンオンライン

  4. 3 July 2014

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    petapeta:

30 оригинальных фотографий — Интересное — Релакс!

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    30 оригинальных фотографий — Интересное — Релакс!

  5. Steve Jobs’ Car by Claire L. Evans on Flickr.

    Steve Jobs’ Car by Claire L. Evans on Flickr.

  6. themaverickk:

    The best part of E3 2014 hands down!

  7. 気づけば友達のアーティストや音楽家は、かなりの割合で教える仕事についてたりする。これは何だかよくわかる。今すぐ即効的な何かはもたらさないものの人心を内側からじわじわ変えていけるのが芸術や創造行為の最大の力であり、その「遅さ」に感じる希望が「教育」とよく似ているからだ。

    — Twitter / ヲノサトル

  8.  批判者、批評者になるのは、本当に簡単で、それこそ文字さえ打てればなれる。
     物を作る人と消費する人の間にある線をちょいと跨ぐと見える景色は結構変わる。そしてそれは誰でも跨げる。

    — ゲーム作りたいなら作ればいいと思うよ 島国大和のド畜生

  9. 以上、見てきたように、出版社がテキストデータを提供できない理由として挙げたそれぞれは、いずれも技術的・法的に規定されながら出版社の利益の問題へと帰結していく。ここには、出版社の視点のみで、読者の視点が全く欠落していることが指摘される。

    — 植村要「出版社から読者へ、書籍テキストデータの提供を困難にしている背景について」

  10. yuumei.deviantart.com

    yuumei.deviantart.com

  11. 29 June 2014

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    さっきイタリア人の男友達に
    都議会のやじの話を振ったら

    「知ってる知ってる!!男性議員が女性議員に『俺と結婚したらいいじゃないか』とか『俺の子を産んで!』って言ったんだろ!!すげぇよな!!イタリアでもめったにない口説きだぜ!?!!」

    って言われたんだけどちょっと待て。

    — Twitter / mintia512 (via tkr)

  12. ド修羅場中は「ごはんおいしいいいいいいい」「おふろさいこおおおおおおお」「すいみんしあわせえええええええ」って生命維持活動だけでうれしくなるから意外と嫌いじゃないの

    — Twitter / 日本橋ヨヲコ

  13. [動画] 今どんな気持ち? (What's on your mind?) →

  14. 某女子大のとある講義では、初老の女性講師が最初の5分か10分ほど世間話をするのが慣例になっている。落語でいう所の「マクラ」みたいなものだろう。

    殆どが時事ネタなのだが、やはりというか、その日は例の野次の件だった。

    —————————-

    東京都議会のある議員が、女性議員に野次を飛ばして問題になっています。その内容は女性蔑視やセクハラであるという意見が大半を占めていますし、私も概ねその通りだと思います。

    ところで、みなさんの多くはパソコンやスマートフォンといった、インターネットに繋がる機械をお持ちかと思います。そしてそれらで手軽に全世界に情報発信する手段を心得ていると思います。

    思慮深いみなさんの事ですから間違える事は無いと思いますが、念のために助言しておきます。

    この件でネット上で当事者を批判するのはおやめなさい。

    赤の他人の失言をあげつらって公然と批判するというのは、実は非常に難しい事なのです。私よりも年齢を重ねた人でさえも、きちんと出来ない人は少なくありません。その割に、得るものはあまり多くありません。

    批判自体は簡単です。ただし、自身の品位や人間性を損なわずに批判するというのは、これは極めて高度な技術に加えて、強い精神力も求められるのです。

    これが無いままに安易に批判する。手軽に正義感を振りかざせるので、やがてそれがクセになっていきます。クセになっていくとどうなるか。他人の失敗が許せない人間になってしまいます。そして失敗を悪い事だと思い込み過ぎて、失敗するくらいならば何もしない方がいいと考え始めるようになってしまいます。

    人間とは不完全なものです。肝心な時に大きな失敗をしてしまう事もあります。

    何かに挑んで、成功する事もあれば失敗する事もある人と、他人が失敗したときだけ批判し、何もしないが故に何も失敗しない人。みなさんはどちらになりたいですか。

    —————————-

    うろ覚えだけどこんな感じ。

    — はてな匿名ダイアリー > anond:20140624211919