1. メディア・パブ: 伝統ニュースメディアの信頼、米国でも凋落

    メディア・パブ: 伝統ニュースメディアの信頼、米国でも凋落

  2. 秒速5センチメートル(801ちゃんが布団から這い出す速度) →

  3. グーグル、3年間滞空できるドローンの試験を申請 « WIRED.jp →

  4. メイドカフェとかもう良いんだ…僕たちが求めてるのは保育園カフェなんだよ…。入店と同時に『ひとりでちゃんとこれたね~☆』とか言われたいんだよ…。メニューを選ぶときには『しんくん、きょうは何しよっか』って聞かれたいし食べ終わったら『残さなかったね~えらいっ』って褒められたいんだよ…。

    — Twitter / SiNxxx526

  5. Minecraftの作者Notch、成功とマイクロソフトへの売却を語る。「金のためではなく正気を保つため」 - Engadget Japanese →

  6. I’m leaving Mojang →

    As soon as this deal is finalized, I will leave Mojang and go back to doing Ludum Dares and small web experiments. If I ever accidentally make something that seems to gain traction, I’ll probably abandon it immediately.

  7. 中国嫁日記:あなたはiPhone6買う?

    中国嫁日記:あなたはiPhone6買う?

  8. 今回のiPhone 6価格発表で思ったこと
    au:初めから決めてる事にぶれがない
    ソフトバンク:発表後価格変更するなど「勝つ為に」という点でぶれがない
    ドコモ:そもそも価格が決められず「常にぶれてる」という点でぶれがない

    — TWITTER / ScreamoTAI

  9. 健常者と障害者のあいだなんて、連続なんだよ。たしかにどこかに線を引いて認定する手続きはあるけど、あいだにもいろんな段階があるんだ。特に目は連続だな

    — Twitter / 菊地誠

  10. 「RT 鍵」って文頭につけるとなんでも言えるそうなのでライフハックとしてご活用ください

    — もぐもぐ on Twitter

  11. なんでも「市民感覚」でやったら殺し合いになるから昔から法律とか作ってきたのだと思う。

    — 渡邊芳之 on Twitter (via pudknocker)

  12. 流行っている歌を聞いて、流行っている本を読ンで、流行っているファッションをして、流行っている人間になれるかというと、流行っていない遅れた人間になってしまうンだよね。

    — Twitter / 小池一夫

  13. 要するに読書感想文とか、それ以前。

    「文章をつくること」に関して、あまりに「学んでいない」のです(これは愚息が悪いと思います)。
     だから「思ったことを、自由にのびのび書け」「感じたことを、自由にそのまま書け」といわれても、彼は書けません。

    「自由に書く」ためには、「書き方」や「方法論」が必要です。しかし、そうしたツールや枠組みをTAKUZOは全く学んでいません。

     これには批判もあることでしょう。いっけん「ツールや枠組みを渡すこと」は「自由にそのまま書くこと」を阻害すると考えられがちだからです。

     しかし、僕はそうは思いません。
    「自由にそのまま書くこと」は「ツールや枠組みを渡すこと」とトレードオフではないはずです。子どもの頃、僕もTAKUZOと同じ苦い経験をしました。だから、僕はそれを渡そうと思います。

    — NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する: 悩める親のための読書感想文にわか指導法:長い文章を書くとはどういうことか!?:クララが立ち上がりましたが、味噌汁は僕も好きです!? (via clione)

  14. ニメーターの時に言われたこと。
    「似せることばかり考えるな
    その前に、このキャラがどういう感情で どういう芝居するかを考えろ」
    「使える原画ってのは、似てる原画じゃない
    芝居を理解できてる原画だ」

    れは漫画家になっても同じで
    どんなに綺麗な絵が描けても、その表情が芝居にぴったりと合っていなければ意味はない。

    せ場のシーンに、見せ場の 表情が描けなくては、ただいつも綺麗な絵の羅列で終わり印象は残らない。

    夜の補足。
    「使える原画」ってのは、レイアウト、キャラの芝居、タイミングが適切なもの。これだと、多少顔が似てなくても、その一部さえ作画監督が修正入れれば「使える」

    んなに顔がそっくりに描けていても、レイアウト、芝居、ポーズ、タイミングがお粗末だと「全部描き直し」になる。結果、作画監督の負担が大きい。
    これが「使えない原画」

    んとなく、アニメ業界のヒエラルキーで原画の上が作画監督、その上がキャラデザインって思いがちだけど、本当に優れたアニメーションを作るためには「芝居が描ける優秀な原画」が何人集められるかだ。作画監督の孤軍奮闘には限界がある。

    ニメーターの時に言われたこと2
    「絵コンテに全てが書かれているわけじゃない
    書かれていなくても、この場面 このキャラならどう動くのか それをイメージするのがアニメーターの仕事 そうでないと、そんなのコンテに指定してませんでしたって逃げ回ることになる」

    とえば、座ってるキャラが椅子を引き ドアを開けて部屋を出ていく。こんな当たり前の芝居でも考えろ。このキャラらしく椅子を引き、ドアを開け出て行くんだ。そんなこと、いちいちコンテに書いてないだろ? でも、考える。

    ニメーターは絵描きである はるか以前に役者でなくてはならない。それは原画も動画も同じだ。
    イメージすることを怠ったら、全部のキャラが同じ芝居になる。

    「アニメーターのときに言われたこと」は、本当に色々ある。
    「君は自分が個性的と思っているかも知れないが、アニメーターの個性というものは最低残のスタンダードな課題をクリアした上で主張出来るものだ。 君のは個性じゃない。 まだ、ただのクセだ」
    これはキツかったよ…

    は、高校生のときはアマチュアで漫画を描いていた。18の時にアニメーターを目指して東京に来て、二年後に一応プロになったのだけど、プロとは名ばかりで、とんだ甘ちゃんだった。
    屁理屈ばかりで、実力はカケラも無かったことに気付かされる毎日だった。

    が、絵描きの一年生のときに「いかに自分が何も描けないのか」を思い知らされたのは、今になって本当によかったと思っている。
    あそこで甘やかされてたら、とっくに絵描きはやめている。

    ニメーションにおける「最低限の課題」とは、
    「軽いのか重いのか、固いのか柔らかいのか 速いのか遅いのか」こういう物理的なものの観察眼だ。
    画力は、その必要性で付いてくるものだ。

    描きは誰しも「上手い絵」を描きたがる。
    そこのための努力はする。
    が、アニメーターはそれだけでは全然足りない。
    この髪形なら、どう風になびくのか?固い髪かサラサラの髪か。この服は柔らかいのか厚手なのか。
    こういうことを、ある程度理詰めで考えるアタマが必要。

    して、この辺の「リアルさ」は、作品によって変わる。あえて、リアルさを排除する作品もある。
    だが、それはリアルに描けるのに「あえて」外すのだあって、描けないからの逃げじゃない。

    — Twitter / 宮尾岳

  15. 教育のアウトカムは30年経たないとわからない。「当該共同体が順調に機能していて、人々が幸福そうに暮らしている」という事実によって、過去50年から30年ほどの教育は成功していたことが事後的にあきらかになる。教育活動には市場も株価もないということがどうして文科省にはわからないのか。

    — Twitter / 内田樹